自然

    1:2014/04/09(水)23:34:06 ID:
    甘美な癒しをくれる、世界の「夕焼け絶景」
    Apr 9th, 2014

    美しい夕焼けを見ると、甘美な気持ちになるのはなぜでしょう。今たしかに目の前にある美しさへの陶酔、その夕焼けや一日が終わっていくほんの少しの切なさ、そんなものが心を満たすからかもしれません。

    世界の空を夕焼け色に染める絶景を集めてみました。


    ■グランドキャニオン国立公園(アメリカ)




    ■セレンゲティ国立公園(タンザニア)



    キリンのシルエットが影絵のように浮かぶ、アフリカ・タンザニアの夕焼け。「セレンゲティ」とは、「果てしなく広がる平原」という意味だそう。地平線に沈む太陽も、世界遺産の一部です。


    ■プロヴァンス(フランス)



    南仏のラベンダー畑の夕暮れは、薄紫の花と夕日のグラデーションが溶け合う、ファンタスティックな眺め。ラベンダーの香りまで感じられるような、優しい空気に包まれる絶景です。


    ■アンコール・ワット(カンボジア)



    サンセットが美しい遺跡といえば、アンコール・ワット。遺跡が西向きに建てられているため、黄金色に包まれ、水鏡に映る光景が幻想的です。何だか厳かな気持ちにさえなってしまう夕焼けです。


    ■ウェリガマ(スリランカ)



    夕暮れ時海に現れた妖精? のような不思議な光景。これはスリランカ南部の伝統的な釣りの方法で、海に差した一本の棒の上につかまり、魚を引っ掛けて獲るのだそうです。昔話の世界に迷い込んだような風景ですね。

    〈以後略、全文はソースで〉

    ソース
    http://tabizine.jp/2014/04/09/7658/
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    1:2014/03/20(木) 15:00:08.40 ID:
    (CNN) 巨大な鳥のような姿をした新種の恐竜の化石が見つかったとして、
    米カーネギー自然史博物館などの研究チームが19日の米科学誌プロスワンに
    発表した。恐竜はシュメール神話に登場する羽の生えた悪魔にちなみ、
    「地獄のチキン」を意味する「アンズ・ワイリエイ」と命名された。

    この恐竜は体長約3.5メートル、鳥のようなくちばしと羽を持ち、頭には
    とさかが生えている。長くて固い尾を持ち、大きな手の先には鋭い鍵爪。
    映画「ジュラシックパーク」で有名になった恐竜のベロキラプトルと
    ダチョウの中間のような姿をしているという。
    白亜紀に生息し、植物や小動物を餌にしていたとみられる。

    カーネギー自然史博物館とスミソニアン研究所の研究者は当初、1990年代に
    サウスダコタ州で見つかった2体の化石について調べていたが、2005年に
    カナダで開かれた学会で、ユタ大学の研究チームが発表した化石が同じ種のもの
    とみられることが判明。
    そこで共同で研究に当たることになり、3体の化石を組み合わせて
    ほぼ完全な形で復元した。

    アンズ・ワイリエイは、卵泥棒と呼ばれる恐竜オビラプトルの仲間で、
    北米で見つかった中では最大種。
    この種の恐竜のほぼ完全な化石が復元されたのも初めてだという。
    化石のレプリカは米ピッツバーグのカーネギー自然史博物館に展示されている。

    ソースは
    http://www.cnn.co.jp/fringe/35045485.html?tag=top;topStories
    絵は

    ■PLOS ONE http://www.plosone.org/
     A New Large-Bodied Oviraptorosaurian Theropod Dinosaur from the Latest Cretaceous of Western North America
     http://www.plosone.org/article/info%3Adoi%2F10.1371%2Fjournal.pone.0092022
    【新種の恐竜「地獄のチキン」が発見されるwwwwwwww(画像あり)】の続きを読む

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