1:2014/08/08(金) 01:10:04.89 ID:
おれ全部不正解だったわwwwwww

問1
あなたは市役所の職員だとします。手続きの際印鑑が必要だった
が、その方は印鑑を忘れて来たそうです。取りに戻ると30分近く
かかるのでなんとか印鑑を省略してほしいと言われました。さて
あなたはその方になんと言いますか?

問2
あなたは公立中学校の教員だとします。保護者から「修学旅行や
文化祭などの学校行事は不要。学校は教科だけ教えてればいい」
ということを言われました。あなたはこれに対してなんと反論し
ますか?

問3
あなたは電子機器メーカーの社員だとします。ある日、「そちら
のメーカーの商品を購入したが、パソコンと連動しない。そちらの
サイトに書いてあるトラブルシューティングガイドを見てすべての
可能性を考えて試したがうまく行かない。どうしてくれる」といっ
たメールが送られてきました。さてこのメールに対してどう対応し
ますか?
2:2014/08/08(金) 01:11:33.45 ID:
解答はよ
3:2014/08/08(金) 01:12:11.38 ID:
1 駄目です
2 そんな事はないです、やります
3 すみません
4:2014/08/08(金) 01:13:23.82 ID:
>>3
その反論の理由とかも含めて答えないといけない
8:2014/08/08(金) 01:16:33.55 ID:
1 家に帰ってやっといて
印鑑ないとだめだから
2 わからん
3 電話で詳しく聞く、対応
サポートだいじ
9:2014/08/08(金) 01:16:59.82 ID:
問1
役所の規則で省略出来るなら拇印で代用
出来ないなら「申し訳ないが、印鑑持参でよろしく」と頼む

問2
修学旅行は楽しみにしてる生徒さんも多いですし、文化祭は準備も含めて勉強だけでは学びきれない段取りなどの経験になるかと思います
って言う

問3
電話番号をメールで聞いてこちらから連絡し、考えられる可能性を口頭で全て確認する
17:2014/08/08(金) 01:25:40.49 ID:
>>9の問2みたいな回答が最も多いらしいけど
これ一見よさそうに見えるけどモンペの感情さかなでするらしいよ
自分の考えじゃなくて国とか学校の方針ではこうなってるっていうのがいいらしい
10:2014/08/08(金) 01:17:56.68 ID:
答えはよ
11:2014/08/08(金) 01:18:13.28 ID:
1むり
2勉強だけを教えるのが学校ではありません
3謝ってから保証期間内なら交換します
12:2014/08/08(金) 01:20:07.56 ID:
1 買うか取りにもどるかしろ
2 学校の方針だから従えないなら出ていけ
3 わからないんで担当者にかわる
13:2014/08/08(金) 01:21:52.97 ID:
解答

問1
法律の第何条ではこうなっているからだめだというように
法律を盾にとって、自分に落ち度がないことを証明したう
えで論理的に断らなければいけない。
感情的になって反論するのはもっともいけない。
また、こういう事例において一人でも例外を認めてしまえ
ば、じゃあ私もいいではないかという方が現れるので、絶
対に例外を認めてはいけない。

問2
学習指導要領などの国が要求しているではこうなっている
資料においては修学旅行等の特別活動の扱いはこうなって
いるので、など国家を盾にして自分に落ち度がないことを
証明したうえで論理的に断らなければいけない。
感情的になって反論するのはもっともいけない。

問3
購入した商品の詳細、お使いのパソコンの詳細、お客様が
実際に行った解決法などを具体的に問いただすメールをま
ず返信しなければいけない
16:2014/08/08(金) 01:24:12.77 ID:
>>13
この回答どれも責任者としてはただしいけど
サービスを提供する側としては悪いほうだな
18:2014/08/08(金) 01:27:05.44 ID:
結局マニュアル通りじゃねーか
19:2014/08/08(金) 01:29:14.95 ID:
>>18
マニュアルが自分を守る武器になるんだよ
公務員とかで法律とか規則に関する知識が不足してるやつは責任感にかけてると字判断されてもしょうがない
20:2014/08/08(金) 01:41:22.16 ID:
>>19
これ責任ある仕事適性じゃなく
問題ある客をいかに責任回避しながらあしらうかって問題じゃね?

まさか問2をモンペとは思わないし。
単なる冷静な一意見だと思ったわ
21:2014/08/08(金) 01:51:31.50 ID:
これじゃ糞融通効かない>>1のせいで仕事が全く片付かんな
仕事が片付かない責任は誰が取るんだ?

理想論なんて現実の上では全くの無力だ